しょこたん☆ぶろぐ : グレンラガン
ヨーコのコスプレ。
明石家さんまがドラゴンボール勉強中
さんまは2008年の現在ドラゴンボールを読んでるらしいです。そういえば、さんまって以前、NANAを10巻くらいまで読んだけど、飽きちゃってそれから読んでないとか言ってたような・・・・。自分も13巻くらいまでしか読んでないです、NANA。あのマンガって結局のところ、小松奈々のバカ女っぷりが、リアルでそれでいながら感動的なところが傑出してるんであって、他のキャラとかはまあ、凡庸でステレオタイプなんですよね。もう一人のナナと彼氏はシド アンド ナンシーをそのままやってる感じだし。それよりも、カートとコートニーかもしれないですけど。とにかく、ロックカップルを忠実に再現してるみたいで、もともとロックファンの自分は見ていて恥ずかしいんですわ、あれ。だから、小松奈々のほうが、結婚ってかたちで落ち着いちゃうともう面白くないっていう。ただ、そうは言っても、小松奈々の部分だけは、ホントにすばらしいと思いますけど。そこだけは確実に傑作。
*サイトの横幅を800pxから900pxに変更してみました。これに関してはあとで、記事を書きます。
*魔裟斗の髪型って、なんか間違ってるんじゃ?
スタッフの皆様の情報データアップロードに関するお知らせ
早速、ボンズがこんな声明出してました。「偽物ですよ」ってことらしいです。しかし、仮にあれが本物だとしても、「偽物ですよ」って言うだろうし、言わざるをえないだろうから、ぜんぜん信用されないのが辛いところですね。
[コードギアス13話]
OPがFLOWの曲に変わった。FLOWがアニメの主題歌歌うのってとても好きなんだけど、うーん、この曲はイマイチかもしれないなあ。残念。まあ、それでもオレンジレンジよりはいいと思ったけど。しかし、コードギアスの主題歌って、なぜ、こうもミクスチャー系のロックバンドばかりなんだろう?不思議。まあ、そんな主題歌の話なんてのは実はどうでもよくて、シャーリーが死んじゃったことのほうが大事。前回、やたらシャーリーをフィーチャーしてたのって、あれは死亡フラグだったのか・・・・。シャーリー、好きだったのに。
魔法遣いに大切なことの作画がすごすぎwwww (
ふぇいばりっとでいずさん経由)
前々から疑問に思っていたのだけれど、新海誠のまるで実写みたいに描きこまれた風景はただそれだけで感動しちゃうのに、こんなふうに、実写をそのまま出されるとどん引きするってのは、どういうことなんだろう?労働価値説的な感覚なんだろうか。
この一言で配送料はタダになる@ヨドバシカメラ
この内容で炎上しちゃうのか。こんなのぜんぜんたいしたことないように思うんだけど。はてなアイドルも大変だなあ。
ボンズのアニメーターランク表らしきものが流出? 戦犯・会社の癌ほか
これが本物なのか、それともネタなのかはよくわかんないんですけど、もし本物だったら、とんでもないですね。もうボンズは終わったくらいのインパクト。
[押井監督のいいとも出演]
録画してたの、今みました。しかし、まあ、押井監督が登場するときの客の反応の薄さってなんだろう。「え?だれ、この人。ナージャ?知らな〜い」みたいな。まあ、ナージャは別の人に対する反応だけどさ、だけどナージャ的な反応=攻殻機動隊に対する反応なわけですよ、これ。まあ、予想はしてましたけど。あげくのはてには、「実はあのマトリックスって攻殻機動隊の影響受けたんですよ」みたいな注釈もはさまれる始末。いまさら、そんなジャパニメーション的注釈は必要なんだろうか?いいともという空間内では必要みたい。もちろん、ここで輝いてるのは「マトリックス」という固有名詞であって、攻殻機動隊じゃないわけです。しかも、その注釈してるタモさんは、攻殻機動隊のこと、ぜんぜん知らないみたいだし(ghost in the shellを読めなかった)。客席がわいたのは、「押井監督が実はうる星やつらの監督だ」っていう事実が公表されたところでした。しかし、あれだな。押井監督みたいな、超ビッグネームですら、いいともという空間内ではこんな扱いなのだとしたら、そりゃ「シンナーで名前消しちゃえばいい」って言われてもしかたないですよね。谷口監督レベルだと。さて、いいともという空間内では、押井監督も無効化されたわけです。あみっけも当然のように無効化されました(あ、今までいっさい書いてなかったけど、実は小清水さんのこと大好きです、どさくさにまぎれて言っとこ)。そうなると、今度は富野監督あたりの出演が待たれるところです。たぶん、ナージャ的反応だと予想しますけど。
[コードギアス感想]
6話ぶんくらいたまってた、コードギアスをいっきに見た。名前はなんていうのか知らないけど、SMとかで使う、口にはめると、よだれがダラダラ出てとまらなくなる器具が10話で出てきた。びっくりした。もっとも、それをはめられた中国人の女はよだれがだらだらにはなっていなかった。がっかりした。
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平○綾がAVに出るってよ
これを読んだ瞬間「あー、あのコかあ」と思いました。というのも、私は前々から、AV女優で平野綾にそっくりな人を知ってたから。このAV女優は顔がとても似ているんですけど、かなりの巨乳で、そこはたしかに平野綾っぽくない。なので、彼女なんだと思いこんで、リンク先をクリックしてみたら、まったく違う人でした。あれ?あのコじゃないのか。というか、この人、まったく似てないと思うんですけど。ところで、そのAV女優なんですけど、実はすっかり名前を失念してしまって出てきません。ごめんなさい。とりあえず、自分の好きなAV女優は吉沢明歩です。
[パルフェ、プレイ日記7]明日香おわったー。この明日香っていうのは、最年少で、性格が明るく、喫茶店ファミーユのマスコット的なキャラ。巨乳。三国志でいうと、張飛あたり。張飛に巨乳がついてるところを想像してください。それ。いや、正確にはそれじゃないんだけど、それ。明日香の売りは幼いところなんだけど、その幼さかげんがちょうどいい塩梅。あまりに幼すぎて媚び媚びだと自分のばあい、張り倒したくなるからなあ。基本的にロリ系が好きじゃないから。恋人関係になって、いちゃいちゃするところは、それなりに、にやにや楽しめたんだけど、ストーリーがちょっと弱かったかも?結局のところ、彼女が大学めざしてがんばるっていうだけの話なので、あまりもりあがらなかった気がする。立ち絵とかは、目がくりくりしててかわいいし、メイド服の胸もはちきれんばかりで、かなりよかったけど。立ち絵だけでいえば、彼女がいちばんかわいいかもしれん。さて、パルフェも残り一人になったんだけど、この残りの一人がどうもまったく興味がもてなくて困ってる。今までも、あまり興味がないキャラはいたんだけど、この残り一人はそうとうな残余感があるなあ。だけど、せっかくなんで、やってみようとは思ってますけど。
押井守監督 「笑っていいとも!」出演 全文
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怪奇!ランカリー男
他にもしゅごキャラの日奈森あむのファッションがブロディの真似だってのがみえみえだったりと、プロレスの影響は意外と強いです。
[マクロスF]
ランカ、シェリルでいったら、とりあえず、今のところはシェリル派。だけど、すでにシェリルは脱ぎ要員と化しちゃってるんで、たぶん、ランカとデカルチャーしちゃうんだろうなあ。しかし、このアニメって下マツゲが異様に濃い。特にシェリル。マクロスFって、今時のキャラデザインとは一線を画してる印象があるけど、たぶん、この下マツゲがその一因だと思う。
[パルフェ、プレイ日記6]杉澤 恵麻おわり。この恵麻こと、まーねーちゃんってのは、主人公の義姉。姉弟という背徳的な関係性からか、やたらと昭和的なエロスを感じさせる人だった。たとえば、正月に家族団らんのシーンがあるんだけど、家族にばれないように気を使いながら、こたつの中で相手の股間をまさぐりあってたりと。なんか、この手のこたつの使い方って、あまりに古すぎて逆に新鮮。しかし、エロなのはいいけど、ストーリーのほうはどうだろう?それなりに感動ものには仕上がっているんだけど、いまいちのれなかった。というのも、恵麻ルートは途中まで里伽子と共通ルートになってるんだけど、これ先に里伽子をやってると里伽子が不憫でならない。かわいそう。どうしても、かませ犬であるはずの里伽子のほうに感情移入してしまう。逆に考えれば、里伽子萌えを強調するためのキャラと考えれば、とても成功してるともいえるけど。えっと、ついでに言っておくと、この恵麻は三国志でいえば関羽かなあ?
[パルフェ、プレイ日記5]里伽子ルート終わった。この里伽子ってのは、喫茶店ファミーユの軍師的存在。冷静沈着で、知恵がまわるっていう。もっとも軍師といっても、諸葛孔明みたいな、天才タイプってわけじゃない。三国志でいうと、そうだなあ?徐庶的ポジション?なにも、むりやり三国志でたとえなくてもいいんですけど。ストーリー的には、今まででいちばん凝ってたかも。ちょっとしてミステリ的なトリックがあって、それがなかなかいい効果を生んでた。キャラ的にはかなり好きです。この子。
[パルフェ、プレイ日記4]由飛ルート終わり。革命戦士的語彙で言うと「カトレアのかませ犬」的存在の由飛だったんで、それほど期待してなかったけど、意外とよかった。とくにクリスマスらへんのとことか。この由飛っていうのは若き天才ピアニストということになっていて、天才らしい奇矯な言動が売りのキャラ。それで思ったけど、天才キャラってのは結構、描写が難しかったりするんだろうな、と。ただ単にヘンなこと言わせて、周囲から浮き上がらせておけばいいてもんでもないし。
[パルフェ、プレイ日記3]カトレアtrue end終わったー。いやー、よかったよー。とても、よかった。カトレアと性交してたら、ついつい中出ししちゃって、股間から精液を垂れ流しながら、激昂したカトレアにけられまくったり、なぐられたり、ののしられたりと、とてもハートウォーミングなストーリーでした。いや、カトレアはいい。ほんとに。しかし、次は誰をやろうかなあ?正直、カトレアが良すぎたんで、他のキャラに目がいかない感じなんですけど。里伽子がかなり好きではあるんだけど、あまりこの人は性的ではないしなあ。とりあえず、カトレアと同ルートの由飛にしようかな。
[パルフェ、プレイ日記2]カトレア、カトレアっつって、とことんカトレアだけ選んでたら、カトレアルート入った。はいいが、それがどうもgood endだったらしく、クリスマス後すぐにバレンタインに飛ばされる。どうも、true endじゃないと、途中が省かれるらしい。しくじった。こんなことなら、最初から攻略サイト見とけばよかった。やっぱ、エロゲーだと攻略サイト見ながらやったほうが、いいなあ。なので、今はカトレアのtrue end目指してやりなおしてるところです。しかし、カトレアってツンデレ、ツンデレ言われるけれども、彼女はライバル店の店員なわけで、主人公に敵対的なのは当たり前のような気もしないでもない。奇矯なところってのはあまりなくて、常識的でちゃんとしてるなあっていう印象。
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[パルフェ、プレイ日記1]パルフェ始めました。まだ、カトレアすら出てない最初の最初のほうなんですけど、これ面白いかも。主人公が喫茶店を経営していく話。今はあきらかな電波女を店員として採用したところ。この女、オープン前の喫茶店に不法侵入してやがったんだけど、なぜか主人公がこいつの歌を気に入って店員として採用してしまった。小室が華原朋美をプロデュースするのと同じノリかなあ?たぶん違うけど。
サイオンジ探偵社